
対話AI見守りサービス「バブートーク」
対話AIキャラクター「バブー」が高齢のご本人と日々会話し、その様子をご家族へLINEで届けるサービスです。操作を覚えなくても使える設計で、ご家庭向けに提供しています。
- 対象
- 離れて暮らす高齢のご家族
- 提供
- Android端末向けアプリ/設定済みタブレット
テクノロジーを、使う人が意識しなくていいところまで持っていく。
AIやWebの技術は、それ自体が目的ではありません。高齢のご本人が何も覚えずに家族とつながれること、小さな会社が本業に集中したまま自分たちの仕事を伝えられること。私たちは、技術が前に出ないプロダクトをつくることで、暮らしと仕事の中にある小さな不便をひとつずつ減らしていきます。
対話AIとWebの、二つの事業
株式会社BabuuTalkは、対話AIとWeb技術を軸に、自社プロダクトを開発・運営するテクノロジーカンパニーです。
高齢者向けの対話AI見守りサービス「バブートーク」と、中小事業者向けのホームページ制作・運用サービス「カミアド」を提供しています。

対話AIキャラクター「バブー」が高齢のご本人と日々会話し、その様子をご家族へLINEで届けるサービスです。操作を覚えなくても使える設計で、ご家庭向けに提供しています。

ホームページが無い会社や、古いままになっている会社に、その会社専用のホームページ案を先に作ってお届けするサービスです。見ていただいた上で、制作から公開後の更新・運用までを月額でお任せいただけます。あわせて、この「先に作って届ける」仕組みを、ホームページ制作会社・営業代行会社が自社の名前で使えるように提供しています。お手元に届いたご案内(ハガキ)の差出人は、この事業です。

企画から開発、運用、お客様対応までを一気通貫で行います。使われ方を直接見て、プロダクトに素早く反映します。

話しかける、見る、それだけで成り立つ設計を基本にします。操作を学ぶ必要がある道具は、生活の中では続きません。

一度きりの納品ではなく、日々の運用と改善まで含めて提供します。継続して使われることを、サービスの形そのもので支えます。

開発ディレクションやXR/VRのプロジェクトマネージャーとして、自治体や医療・研究分野のプロダクトに携わる。2026年2月に株式会社BabuuTalkを設立。企画から開発までを自ら手がける。

理学療法士。介護の現場での経験を活かし、お客様対応や提携先・自治体との窓口を担う。

理学療法士。広告、記事、SNSでの発信と、お客様への案内の設計を担う。
会社概要